キャロウェイ 2024 OPUSクロム ウェッジ 日本仕様N.S.PRO MODUS TOUR 115(S) スチールシャフト [Callaway WEDGE ゴルフ オーパス]
販売店舗:Number7 ナンバーセブン ゴルフ
¥19,500
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商品説明
Callaway OPUSウェッジ プロのフィードバックで改良を重ね、6番目に試作された形状を採用 「OPUSウェッジ」の開発にあたり、力が入れられたのがシェイプです。約19カ月前にプロトタイプの製作が着手され、数多くのフィードバックをツアープレーヤーから受けながら、何度も改良。最終的に、6番目に試作されたシェイプ6と呼ばれる形状が採用されることとなりました。大きな特徴の1つがリーディングエッジで、ツアープロのフィードバックを反映し、JAWS RAWウェッジとJAWS FORGEDウェッジの中間的な丸みがあるものになっています。全体的には、トップブレードのヒール側が低すぎず高すぎないティアドロップ型で、ホーゼルからフェース面、とくにトップブレードに繋がる部分の造形は、従来の窪みがあるように見えるものではなく、非常に滑らかな曲面になっています。 37Vの鋭さを維持しつつ、溝の本数が増えたことで性能が大幅アップ 「OPUSウェッジ」では、溝にも大きな変化があります。2010年の新溝ルールでは、溝の体積と溝のピッチ(溝の幅と、溝と溝の間の幅を足したもの)が関係する規定も存在し、溝の体積を大きくすれば、自ずとピッチも大きくすることになります。「OPUSウェッジ」では、従来の37Vという鋭い角をキープしながら、溝の幅を狭くして溝の体積を削減。それに伴い、より狭いピッチにすることで、従来よりも溝が2本増えることとなりました。この結果、とくにラフや濡れた芝のライにおいて、スピン量が大幅に増加。同時に打ち出し角も低くなり、ターゲットを狙っていく際のコントロール性が大きく向上することとなりました。 JAWS FORGEDウェッジのブラスト処理を継承し、マイクロフィーチャーも設置 「OPUSウェッジ」のフェース面には、ツアープレーヤーからも好評だったJAWS FORGEDウェッジのブラスト処理が引き継がれています。粗さがグレードアップしたもので、よりしっかりとボールを捉えてくれます。また、溝と溝の間にはマイクロフィーチャーも設置。斜めに小さな凸部が形成されているものですが、フェースを開いたときにはターゲットに正対し、スピン量の増加に貢献します。 従来のS、W、Cにプラスして、新たにTグラインドもラインアップ ソールグラインドには、4種類のものがラインアップされています。スタンダードな…
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